あしたまにあーな

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B型男子と付き合う方法

2011年4月 09日 By: rainbow Category: 日記 No Comments →

世の中には4つの血液型しかありません。血液型占いや相性というものに対して信じないという人は、人を4つのグループだけで表現することなどできるはずがないといいます。確かにその通りなのですが自分は血液型によって典型的な人格を表現することができると思っています。無理矢理当てはめる必要はないのですが、A型だから几帳面だとか、O型だから適当であるとか、言われてみれば確かにそうだなと思えることは誰にでもあるのではないでしょうか。

その中で、最も注目を日手いる血液型の1つが、B型だと思います。かつて自分の先輩は「B型の人間は嫌いだ」とはっきりと断言していました。近くにB型の人がいるにも関わらず断言し、周囲に慌てさせるほど。そんなB型の男子とどのようにしたらうまく付き合うことができるのか、とあるサイトのヒントをもとに考えてみたいと思います。B型の彼氏がいる人、B型の同僚がいる人は参考にしてみてはいかがでしょうか。

◆心得その1:放ったらかしにされても怒らないこと
マイペースなタイプが多いB型男子は、彼女と一緒にいても自分のリズムを崩しません。たとえば、何か飲み物を買おうと2人でコンビニに入ったとき、あなたが何を買おうか迷っているにも関わらず、先に自分の欲しいものだけを選んでレジへ進んでしまう、なんてことも普通なのです。決して彼女を軽んじているわけではないので「マイペースなんだなぁ」と思い、さらっと流してあげましょう。

◆心得その2:気持ちの変化に驚かないこと
何に対しても思い切り楽しめるタイプも多いので、一緒にいれば楽しく盛り上がることが多いはず。しかし、「楽しい!」と思うことも自分基準なB型男子。自分が盛り上がらないとぷいっと違うところへ気持ちが切り替わります。そのため、自ら声をかけて友だちを集めていても、当日になって自分からドタキャン、なんてこともありえます。

当然、このような行動にいちいち付き合っていると疲れてしまうので、大目に見ることをおすすめします。また、余裕があれば友だちに迷惑をかけないようにあなたが周りをフォローしてあげましょう。

◆心得その3:約束はなるべく具体的に決めておくこと
気分次第で行動するタイプも多いようです。そのため、デートした後に「じゃ、また」と次の約束をしないまま別れようとすることがあります。次はどのようにして会うかがハッキリせず、ずるずるしてしまうのでとてもやっかいです。束縛を嫌うBB型男子ですが、あなたが次もまた会いたいと思うのならば、デートの約束はなるべく具体的に決めておくほうがいいですね。

◆心得その4:彼の好奇心をくすぐろう
B型男子は、好奇心を抱いた対象に心を動かされることが多いといわれています。恋愛でも自分にないもの、いい意味で裏切られるような女性に惹かれるようです。彼女であり続けるには、常に彼の好奇心をくすぐるような言動やデートのアイデアを出してみましょう。

◆心得その5:お財布管理をしてあげよう
B型男子はお金の管理が苦手ともいわれています。欲しい物と出会うと財布の中を見ずにすぐに買ってしまう、デートで好奇心のまま高級料理店にも入ってしまうということもあります。散財してしまわないように、あなたがストップをかけてあげましょう。ただし、あまりにも干渉するのはNGなので、上手に節約デートを提案するのもありです。

◆心得その6:懐深く見守ってあげよう
マイペースだけれど彼女の事も大事にするし、人を振り回しているようで実は落ち込んで心痛めていたり…。B型男子は複雑な人です。その複雑さを理解して懐深く付き合いましょう。見守り続けることで、彼もあなたを大事にしようと考えてくれるはずです。口には出さないかも知れませんが。

このように、B型男子に対しては付き合う人が寛大さをもって包み込んで、おおらかな気持ちで付き合ってあげることが大切だとわかります。彼氏や周囲の中でB型男子がいたら、是非実践してみるといいと思います。

【参考】
・nanapi http://nanapi.jp/25569/

B型男子の恋のクセ―ズバリ!!愛される方法 B型男子の恋のクセ―ズバリ!!愛される方法
(2009/10/27)
高野 モナミ

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O型は蚊に刺されやすい?

2009年8月 10日 By: rainbow Category: 日記 No Comments →

夏が本格化するこの時期、うっとうしく感じるのが蚊ではないでしょうか。一度刺されるとその部分が猛烈にかゆくなり掻くなと言われても、掻いてしまうのではないでしょうか。このかゆみの原因は、蚊に刺されたときに注入される唾液の中に血液を固まらせないための成分によるものであり、これがアレルギー反応を起こすことによって感じるのだといいます。かゆみから脱却するのに経験上一番いいのが昔ながらのムヒときんかんだったりします。

この蚊なんですが、一部で「O型は刺されやすい」という伝説があるそうです。これが本当であればO型率の高い我が家において大問題となるので、しっかりと確認しておく必要があります。O型が刺されやすいというイメージは医学博士である白井良和さんによる論文が発端と言われています。

この実験では、O型19人、B型17人、AB型7人、A型21人の計64人の前腕を使って、蚊を放したガラス水槽に手を入れ、刺されやすさを調査したところ、刺されやすさはO型が最も多く、次いでB型、AB型、A型の結果になったそうです。これより前の海外論文でもO型が刺されやすいという記載もあるとのことから信憑性があると考えられてきました。

実験結果から、様々な人がこの結果に原因を求め「O型の赤血球の表面を覆っている物質が、花の蜜に似ているから蚊が寄ってくる」という考え方もありましたが、白井さんはこの説を否定した上で、O型の人の中に活発な人、汗かきの人、色黒の人、体温が高い人の割合が多いため、血液型物質以外の要因でO型の人が刺されやすくなっているだけだといいます。つまりO型が最も刺されやすいというのは絶対的なものではなく血液型以外の要因によって左右されることから、血液型に固執する必要はないという結論を導いています。

とりあえず安心しました。血液は、蚊にとって産卵に必要なものであり普段エサとして求めている花の蜜とは違うことから、上記のような原因ではなさそうです。大切なことは何型だろうが、しっかりと虫よけスプレー等の対策をうって、外に出ること以外にやることはなさそうです。

【参考】Business Media 誠
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0908/06/news007.html


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