あしたまにあーな

毎日の生活に ほんのちょっとのうるおいが 届きますように



カレー人気もここまで・・・

2007年8月 29日 By: rainbow Category: ニュース No Comments →

とうとうカレー人気もここまで来てしまいましたか・・・

そう、カレー納豆。

カレー納豆

彼は先日堂々とジャスコで売られていました。思わず手にとってしまった自分が恥ずかしいです。

そして、カレーラムネ。

カレーソーダ

これを作っている、木村飲料株式会社という会社もただ者ではありません。

「インド人もびっくり!カレーとラムネの不思議なコラボ!」

何とも言えないキャッチコピー・・・

しかも、このほかに出している商品は、「男のちょい割る強ソーダ」。
「お好みのスピリッツに注いでくれ!レモンやライム果汁を入れてもグーだぜ」とちょっと悪ぶったコピーが並んでいます。

でも、カレーはカレーで食べようよ。ソーダも納豆も別々に食べた方がおいしいって・・・

【出展】
 ・excite NEWS http://www.excite.co.jp/News/bit/00091179217629.html
 ・木村飲料株式会社 http://www.kimura-drink.co.jp/index1/index.html

くいだおれ人形に兄弟が!?

2007年8月 29日 By: rainbow Category: ニュース No Comments →

大阪が今アツイです。

今、開催されている陸上の祭典、「世界陸上」の開会式にも登場するほどの立派な方がおられるのです。

それは・・・

そう!くいだおれ人形です。

大阪に出張したときくらいしか見ることができない関東の人間には、このくいだおれ人形がどういう人物なのか全く分かりません。そこで、全世界に有名になったいい機会なので、この方がどのような方なのか見てみます。
1949年にすき焼き屋として「大阪名物くいだおれ」を開店し、翌1950年に喜劇俳優である杉狂児に似たピエロのちんどんやさんの人形である「くいだおれ人形」ができました。

そこから、60年弱、彼は途中阪神タイガースの優勝と共に川へ落とされ、散々な目に遭いながらも家族を増やしていきます。今は実に4人もいるそうです。

「くいだおれ太郎」……長男。くいおだれ本店の店頭に毎日いる
「くいだおれ次郎」……次男。「バンザイ」が得意で、国民的行事や大阪のお祝いごとの時だけ登場
「くいだおれ楽太郎」……兄弟のいとこ。洋行帰りで、「ウラ・くいだおれ」のマスコット的存在。
「くいだおれの親父」……創業当時の伝説キャラ。不評のため、闇に葬り去られる

てっきり創業者のお顔なんだとばっかり思ってましたが、全然違いましたね。

今やすっかり大阪の顔となってしまったくいだおれ人形。ついでに世界陸上にも出場し、カール君ばりに見事な走りを見せてほしいものです。

【出展】
 ・大阪名物くいだおれ http://www.cui-daore.co.jp/top.html
 ・excite NEWS http://www.excite.co.jp/News/bit/00091186643098.html

赤ちゃんのあせも対処法

2007年8月 29日 By: rainbow Category: 子育て 1 Comment →

このところ、暑い日が続きます。

ようやく涼しくなってきましたが、まだまだ残暑が厳しい日が続きそうです。

そんな暑い日に気をつけなければならないのが赤ちゃんの皮膚です。赤ちゃんはもともとかなりの汗っかきでとても暑いので、荒れてしまったら対策を打ってあげる必要があります。

ここでは、赤ちゃんの汗疹(あせも)について、その原因から対策までを様々なサイトから引用し調べてみます。

<あせもができやすい場所>
●ほっぺた
 赤ちゃんが自分でかきむしって傷つきやすいので、ばい菌が入ってしまうことも。
●首のまわり
 汗だけでなく、皮膚の汚れもたまりやすい場所です。
●わきの下
 むれやすく、汗がたまりやすい場所です。
●背中
 寝返りをうてない赤ちゃんは、背中に汗がたまりやすくあせもがよくできます。
●おむつをあてている部分
 むれやすく、とくにギャザーやテープがあたる部分はこすれて炎症を起こしやすい場所です。
●ひじやひざのウラの部分
 皮膚がデリケートで、しかも汗のかきやすい部分です。

<あせもはなぜできるの?>
あせもとは、汗が皮膚の汗腺から出たときに出口が角質や汚れなどでふさがれていて、皮膚の表面へうまく排出されなかったときに起きる炎症のこと。
赤ちゃんは汗をかきやすく、また、あせももできやすいのです。
あせもができると赤いブツブツが出て、かゆみをともないます。
かきむしってしまうと、細菌などが入り、化膿するなどして悪化してしまうこともあります。

市販の製品を利用するとあせもをしっかりと予防・ケアすることができます。
お風呂などで洗って清潔にしたあとで、よく水分を拭き取ってからつけるようにします。

<あせも対策>
●からだをつねに清潔に
 汗をかいたら、お湯などにつけてしぼったガーゼでこまめにふき取ってあげるようにしましょう。
●これからの季節、おむつかぶれに注意
 肌に密着しておりむれやすいので、お風呂あがりなどはしっかりと乾かしてからおむつをはかせるようにしましょう。
●肌着を着せるようにする
 暑いからといって肌着を着せないのではなく、汗を吸収してくれるのできちんと着せるようにしましょう。
●寝る時には背中にタオルを
 寝ている間に汗をかくので、背中に汗を吸わせるようにタオルやガーゼをしいておきましょう。タオルがしめってきたら取ってあげると背中はサラサラに。

<さらにこんなものも利用>
***ベビーパウダー***
肌をサラサラにします。吸い込んでしまうおそれがあるので、上半身に使用するのはさけるように。
***ローション***
あせもを予防するベビーローションなどが市販されているので、利用するとよいでしょう。
***塗り薬***
もしあせもができてしまったら、市販の塗り薬なども効果的。
ブツブツができてしまったら、ローションやパウダーは使わないようにしましょう。

<家庭での対処法>
あせもはスキンケアで治すのがまずは基本系です。ケアのコツは汗腺の出口をふさがないよう、肌を清潔にしておくこと。汗をかいたら、ぬれたガーゼやタオルなどのやわらかい布でこまめにふきとってあげたり、シャワーでサッと洗い流してあげましょう。

一般的に快適な気温は20?24度、湿度は50%以下といわれています。目安としては、ちょうど5月ごろの気候。日本の夏は温度も湿度も高めなので、エアコンを上手に使って汗をかかせすぎないよう工夫したり、汗を吸収しやすい素材&デザインの服を着せる、汗をかいてしまったらすぐに着がえさせることなども大事です

<病院へ行く目安は>
 基本のケアをしてもあせもが治らなかったり、かゆがったり、あせもをかきこわして、そこにバイ菌が入って炎症を起こしてしまった場合(あせものより)などは、病院へ連れていき治療を受けます。程度が軽い場合は、非ステロイド系の薬を処方されるのでそれを塗って治します。
 発疹がつながって大きくなり、患部がおできのようにふくらんで痛むなど、症状がひどい場合は抗生物質の飲み薬と塗り薬を使うこともあります。このようにあせもが悪化した場合でも、薬を使えば4?5日から1週間程度で症状は落ち着くのがふつう。傷あとなどを残さないためにも、治療は早めにすることが大切です。

【出展】
・セイジョー・ヘルスケア http://k.seijo.co.jp/health/200607/2.html
・goo baby http://baby.goo.ne.jp/member/ikuji/skincare/1/02.html

あせもを防ぐ赤ちゃんの肌にやさしいソフトなパウダージョンソン ベビーパウダー 薬用 100g

ぐずつく赤ちゃんの気持ちをやさしくいたわります。ジョンソン・アンド・ジョンソンジョンソン…

あせも・しっしんなどの炎症にアセナトール 10g 【医薬品】

おむつかぶれ・あせも・湿疹にオムーニ 10g 【医薬品】

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